痴女OLの執拗な乳首責め

利用したのは渋谷のM性感

私は、小さいころからSMが大好きでした。
SMと言っても、私は責められる方、ドMの男性です。
前々から気になっていたSM風俗に初めて足を運んだのは、2か月ほど前になります。
私が利用したのは渋谷にある、M性感デリヘルです。
お店のコンセプトは痴女OLが男性を責めるというもの。
料金はやはり普通のデリヘルよりは高くつきましたが、M性感デリヘルとしては相場くらいかな、という感じでした。

ホテルに入って電話をすると、ボーイさんが丁寧な対応をしてくれます。
初めてということを伝えると、細かくコースの説明などをしてくれました。
結果、私が選んだのはスタンダードなMコースで、時間は60分。
指名は特にしませんでした。

スレンダーな黒髪OLが登場

ホテルで待っていると、20分ほどで嬢が到着。
第一印象は、黒髪のロングヘアーで体型はスレンダー、顔は少し強そう(?)な女性でした。
お店のコンセプト通り、OLスーツにセクシーな黒パンストという格好。
最初は挨拶から何気ない会話、そしてシャワーを済ませます。
風呂場から出ると、そこから嬢は完全にSモード。
「どんなふうにいじめられたいの?」と、まず私に問いかけます。
「本当に無理だったら言うので、好きなようにしてください」私がそういうと、嬢は「変態だね、ホントに気持ち悪い」と言いながら、縄で私の体を縛っていきます。
縛られていることに興奮してしまった私のパンツは、しだいに盛り上がっていきます。
嬢はそれに気づくと「まだ勃てていいって言ってないでしょ」と言いながらスパンキング。
私はさらに興奮してしまいます。

執拗な乳首責め

完全に縄で拘束されると、嬢は今度私の乳首を執拗に責めてきます。
「もっと気持ちよくしてほしい?」という問いに私は黙って「はい…」と答えるしかありません。
すると、嬢は私の乳首を思いっきり噛みます。
興奮に声を上げる私。
「こんなことされて感じてるのね、この変態乳首」と、さらなる言葉責め。
その後、嬢は私の股間を膝で触り、「もうこんなにしてるの?どうしてほしいのこれ?」と一言。
私は「気持ちよくしてください」と答えます。
「本当に変態」そういうと、嬢は上半身裸になり、私の股間を手ですりすり…縄で縛られているので全く身動きが取れず、興奮は最高潮に。
すると、嬢は私のムスコをパンツからとりだし、「汚いこれ、舐めてほしいんでしょ」。
私は「お願いします…」と言わされてしまいます。
嬢は私を立たせたままフェラチオを開始。
喉の奥まで絡みつくような激しいフェラです。
最後は乳首を噛まれながらの手コキでフィニッシュ。
60分という短い時間でしたが、評判がよかったデリヘルだけあって、たっぷりと楽しむことができました。
また利用したいと思います。